副世話人のつぶやき

世間では連休ですね。 私の勤める会社は事務所はお休みですが現場の社員はお仕事です。 こんな感じで休んでる人がいる中、お仕事の人も世間にはいますよね。 お疲れさまです。 って私も片づけないといけない仕事が少しあって、2日ほど短時間ですが出勤なので今は事務所でこのブログを書いています。 このところ役者さんの自死が続きましたよね。...
副世話人、久しぶりのつぶやき。 2020年になってからいろいろなことが起こっていますね。 思うのは「日常生活は当たり前ではない」ということ。 死別経験のある私たちはそれに気づけていますよね。 いつも通りに過ごせるのはとても幸せでありがたいことなのですよね。 今年に入ってから親戚の中で不幸が2度ありました。 伯父88才と叔父78才でした。...
あと数分で2019年が終わります。 夫がいなくなってから6回目の年越し。 1人での年越しも慣れてきました。 若年層死別の先輩である母と知人女性のいうことは本当でした。 来年も天国で見守ってくれてる夫に安心してくれもらえるように笑顔でいようと思います。
副世話人、久々のつぶやきです。 9月は私、お休みをしていました。 アルシエロの交流会も初めて欠席。 仕事も主婦もお休みしていました。 夫が亡くなったときも葬儀の日だけしかお休みしなかったので こんなに休んだのは初めてのことでした。 遠まわしに書いてしまったけど、持病で手術・入院・実家で療養してました。...
平成が終わろうとしています。 アルシエロではだいたい当てはまる方がいると思いますが 平成の間で結婚して、子供を授かって、夫を亡くした。 幸せなことも悲しいこともあった波乱な30年。 うーん... これって予定としては50~60年の間で経験する予定だったんだけどな。 そう思いませんか? 日付が変われば令和になる。 夫が過ごすことがない、年号ですよね。...
つぶやきをさぼりがちの副世話人の伊藤です。 夫が亡くなって4年が過ぎました。 当時、20歳の学生だった娘(下の子供)も社会人3年目の24歳になりました。 前から、結婚を前提にお付き合いをしている人がいるのですが そろそろ結婚したいという空気を漂わせていました。 どうも私は賛成できず... 私のカンがそうさせています。 1人では抱えきれず...
気づけば、新しい年もすっかり明けてしましました。 つぶやき更新をさぼりまくりの副世話人いとうですが 今年もよろしくお願いいたします。 夫が亡くなってすぐに風邪をひいて以来 風邪ひとつひいたことがなかったので油断したのか 4年ぶりに年明け&仕事始め早々に風邪をひきました。 いろいろなことに対して、肩の力が抜けたのでしょうか?...
すっかり更新をさぼってしまった副世話人のいとうです。 アルシエロNEWSにもお知らせをしましたが 11月の関西交流会はお休みをさせていただくことになりました。 世話人の大森から治療に専念することにしたので アルシエロをお休みしたいという話を聞いたとき お休みをしないで頑張りたいと常に言っていた彼女が...
先日、死別を経験する前からの知り合いに久しぶりに会いました。 死別経験をする前の私。 経験後1年くらいの私。 現在の私。 年代で言えば、30代、40代、50代の私を知っている。 「今だから言うけど、死別後1年くらいの私には どう接して良いのかわからなかった。」 と言われました。 死別経験のない人からの正直な言葉だと思いました。...

死別と離別...独り身になるということは共通ですよね。 死別は婚姻関係を強制終了されてしまう。 離別はお互いの意志となるわけで。 とある離別の方に 「死別は相手がいなくなっちゃったから諦めがつくからいいよね。 いとうさんには(アルシエロの)仲間がいるからいいよねー 自分には誰もいないから。」 と言われたことがありました。...

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